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不動産―中古マンション
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不動産―中古マンション
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不動産―中古マンション
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不動産―中古マンション
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不動産―中古マンション

中古マンションの内覧

不動産業者は、買主さんの希望する条件に合う物件をいくつか提示し、興味を持った物件に案内します。 この不動産業者は買主さんにA、Bという物件とあなたのマンションの資料を出しまし た。買主さんは3物件とも興味を持っています。そこで、不動産業者は内覧のアポイントを入れていきます。 AとBはアポが取れました。しかし、あなたは提示された時間にどう しても家にいられません。だからといって、居住中の家を「勝手に見てください」とはも ちろんいえません。結局都合がつかずに今回は断りました。買主を連れた不動産業者はA とBの物件だけ見せ、その結果買主さんはAの物件を買ったのです。 もし、このとき、あなたの都合がついて内覧をしてもらうことができていれば・・・。 もちろんこれは「たら・れば」の話ですが、中古マンションは内覧をしてもらうのが売却の第一歩です。中古マンションは見せない限り売れません。内覧に来てもらうことは非常に大事なのです。 この売るチャンスを逃さないためにも、次の2つに注意してください。 ①内覧のアポイントを逃さないように、売却を依頼する担当者に必ず常時連絡のつく連絡 先(携帯電話+携帯メールがお勧め)を教えておくこと ②内覧希望者からのアポイントにはできる限り合わせ、都合がつかないときのために立会 いを頼める人を探しておくこと この 2つのポイントを押さえておけば、居住中でも売ることに問題はありません。

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